☆チャイルドシートをついに買いました。

Category : 日々の暮らし
バタバタした日々が終わり、ようやくいつもの日常が戻ってきました。そして旦那が出張に出たのでやーーっと、落ち着いた日々(笑)。旦那がいるとなかなかゆっくりする時間も無く、そして旦那がいると家が散らかるのでなんだかやることが絶えない(笑)。

もう夏も終わると言うのに、ようやく娘用の自転車のチャイルドシートを買いました。旦那がどうしても娘をサイクリングに連れて行きたいらしい。ベルギー旅行のレンタルサイクルで一度チャイルドシートに載せて娘も楽しそうだったし喜んで乗るだろうとのことで。

そしてお天気の良かった日曜日に念願のサイクリングに行きました。

旦那が考えた娘向けのコースらしい(=動物に会える)、そしてワインの町に行って1杯やって戻ってくるというのがプラン。結構遠い・・・。付いていく私もしんどいぞ!

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人懐っこいお馬さん。

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次はバンビ。

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お天気は良かったのですが曇ると肌寒く、娘を半袖で乗せて上着を持ってでなかったのでただ座っている娘は体が冷たくなっていていて寒そうでした。その後、特に風邪はひいていないけれど、サイクリング=スポーツ=暑いっていうのは単なる自転車に乗る側の感覚であって、チャイルドシートに座る娘はただ風を受けているだけだから、寒いですよね、次回から気をつけなければ!

このチャイルドシートは近日中にもう1台の私が使う自転車に付け替えて、娘の保育園の送り迎えを自転車でする予定です。歩いてはちょっと遠いけどバスは毎回遅れてくるし帰りのバスがいいタイミングで無いので時間がロスするし、車だと駐車場を探さねばならず自転車が一番理想的だし時間も確実!ただし、私の今使っている自転車はブレーキの利きが悪く、古くなってきているので、パパが数年前に買ったのに全く乗らなかったほぼ新品の自転車が実家にあるのでそれを使わせてもらう予定です。でもまずはその自転車を実家からうちまで持ってこなければいけません。山越えなので旦那が近々乗って持ってくるそうです。とはいえ、いつになることやら・・・。

話は変わりますが、もう夏も終わり・・・という感じの気候ですが、ついに朝顔が咲きました!お友達が種をくれて育てていたもの。やっとです!

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もう咲かないのかと思ってましたがちゃんと花をつけてくれました!明日からの観察が楽しみです♪






☆あーあ、なだか妙に寂しいなあ・・・。

Category : 日々の暮らし
1週間、うちに滞在した友達親子が帰ってしまいました。なんかすごく寂しい。5歳の男の子がいたのもあって本当に賑やかだったし娘も相当楽しんでいたので、親も大変だったけど本当に楽しくて賑やかな毎日だったので、2人が帰ってしまった後の静けさがなんともいえない・・・。

娘はわかっているのかいないのか、いつも息子君が座っていた席を指差して「あれ?うっくん?」と何度も言っています。きっと明日も起きたら、うっくんの寝ていたあっちの部屋に行きたい!と「あっち、あっち」とか言いそう。

なんだかんだ喧嘩したりしながらも仲良くしていた2人。娘の記憶に少しでも残っていたら嬉しいなあ。

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子供は近所の公園でも楽しんでくれるので、そんなに遠出や特別なことはしなかったけれど、娘には毎日うっくんがいてくれるだけでかなり楽しかったと思います。

こんな森をお散歩するだけでも楽しそうな子供たち。

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そして、ついに初めて行くことができました!アイントラハトフランクフルトの練習見学。練習を見学できるのは前々から知っていたのですが今まで行ったことがなかったんです。きっとフランクフルトに住んでいる人なら1度や2度行ったことあるのかもしれませけれど、私は初めてでした。

長谷部選手を見れるかなあ、うまく行けば写真撮ってもらえるかなあ・・・と、子供たちというよりは大人の私達のほうが行きたかっただけですけどね(笑)。練習を見学に来ている人たちは私達みたいなミーハーな気持ちではなく真剣に見ている人たちがほとんど。静かに観戦。

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練習開始前から行ったのですが、練習が終わるまで待たねばならず子供たちは退屈な様子。それでもなんとか2人で遊んだりしながら時間つぶし。

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そしてトレーニング終わりの長谷部選手、あと鎌田選手も快く一緒に写真を撮ってくれました。残念ながら他にアイントラハトの選手は知らず・・・。

毎日毎日、ホントに楽しかったなー。懐かしい仲間で集まったり、子供が寝静まった後に夜な夜な友達と話し込んだり、途中からは旦那が出張に出たのでさらに気楽(笑)。今度は私達がうっくん達の住むインドネシアに遊びに行きたいなあ・・・。

日本への一時帰国、ベルギー旅行、そしてこの友達親子の来独と続き、その間にも娘の誕生日会を開いたり、結婚式や入学式にお招きいただいたりと、色々と忙しかったここ数ヶ月。来週からやーっと落ち着きます。あれもやらなきゃこれも・・・と家のことが溜まって行っているので、色んなことを片付けて行きたいと思います。

そんな忙しい最中、結婚記念日を迎えました。滞在していた友達も6年前の私達の結婚式に来てくれたのですが、偶然にも結婚式に来てくれた別の家族も結婚記念日に一緒に会うことに。結婚記念日だったのは単なる偶然ですけど。

結婚式当時6歳だったリングボーイやフラワーボーイを務めてくれた男の子はもう12歳になり、すっかりお兄ちゃんに。トランプで真剣勝負できるような年齢になりました。アンパンマンかるたでわざと負けてあげていた頃が懐かしい。6年前は友達のお腹の中にいたうっくんも何気に結婚式参加者(笑)。そんな子供達とうちの娘が3人で遊ぶ姿になんだか長い月日がたったんだなあ・・としみじみ。

住んでいる国は違っても、なかなか会えなくても、こうしてまた再会できた事がとても嬉しいです。たくさん楽しいことがあったので、また明日から頑張ろう!という気持ちにもなれました!











☆ドイツの小学校入学式

Category : 日々の暮らし
ここヘッセン州は夏休みが終わり、今週から学校が始まりました。高速道路も久々に渋滞、平日のスーパーは久々に閑散としています。もうすぐカタログの出る(もう出た?)IKEAにもやっと落ち着いていけそうです。

さて、ドイツはこの夏休み明けが年度の始まりとなり、学校では入学式があります。

友達の息子君が今年から小学校に入るのですが、その入学式にお誘いいただき、私と娘で参加してきました。もう付き合いの長い友達家族。生まれた時ももちろん駆けつけたし、洗礼式も参加したし、「親戚みたいなもんだからさー」と誘って頂き、朝のミサから学校での入学式もじっくり見させて頂きました。

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一言感想を述べるならば、「ああ自由」。まっ、そんなこと入学式に限ったことじゃないですけど、うだうだした感じとか、ドイツらしいなあという雰囲気。

教会でのミサが1時間弱。その後、だらだら歩いて(←本当にだらだら歩く。別に引率されるでもなく、家族ごとにだらだら・・・)小学校に移動してそこの体育館でも1時間程度の入学式。新入生は前に座るけれどクラスごとに席があるわけでもなく好きに座る。在校生による歌とか寸劇とかでおもてなしはあるものの、全体的に緩い感じのざわざわした式。日本の入学式のあのピシっとキリっとしたフレッシュな感じの初々しさのあるあんな雰囲気は感じられません。

入学式の後は新入生は先生と教室へ、家族はそれが終わるのを待ち一緒に家路に着く。という流れでしょうか。学校の敷地内でケーキやコーヒーが待ち時間用に用意されていました。

何が興味深かったかって?親の服装(笑)。パッと見、スーツなんていなかった。ほんの数人、ネクタイしてる人がいたかな。あとはまあちょっとはマシな服ですけど的な人もちらほら、女性は少しは綺麗に着飾っている人もいたり。でも半数以上が「普段着」という印象を受けました。あくまでも私の「印象」なのでその信憑性は想像にお任せしますが、「え?」っと二度見すること多々あり。

私なんて父兄でもないのに、ちょっとちゃんとしましたけど、少数派でしたかね(笑)。もちろん新入生も色々です。女の子は可愛いフリフリのワンピを着ている子も多かったかな、男の子は普段着の子も沢山いました。

その日はお招きいただいた家族の親戚内でもう一人入学式を迎える女の子(新入生の2人はいとこ同士)がいたので、入学式の後はみんなで集まってランチに行きました。私と娘だけが赤の他人でしたけど、もうじいちゃんばあちゃんも弟家族とかもみんな知った顔なのでまるで親族(笑)。

その一緒にランチをした家族のママ(新入生の女の子の母親)。Tシャツとレギンスにビーサンだったので、私の友達が「入学式の後、着替えたの?」って聞いたら「え?そのまま来たけど」って答えられてました。横で聞いてて笑いそうになりましたけど、でもビーサン履いてる親御さん何人か見たな。

ああ、ゆるい。ああ、自由。

入学式を迎えた息子君と、ランチで一緒になったもうひとりの新入生(親戚の女の子)にプレゼントを持参したのですが、結構何を持って行くか悩みました。結局どちらも文房具関係。男の子には電車関連の文房具やタオル、あとは本。女の子には日本の付箋など可愛いけれど文具というか、入学に相応しい感じで選んだんですけど、親族のみんなから貰ってるプレゼントは普通に「ゲーム」とかだったので、なーんだ、別に「入学」にこだわらなくて良かったのか・・・とそこでも「緩さ」を感じました(笑)。

入学式の伝統らしい超巨大プレッェル。下に写るのが私の手。大きさがわかっていただけるかと・・・。3キロだそうです。パン屋にオーダーするらしい。ちなみにこの大きさで30ユーロぐらいするそうです。白い砂糖で書かれている文字がなんて書いてあるのかなかなか読めない!(写真はそもそもさかさまですけど)。

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娘の小学校入学はまだ先だけれど、こうして入学式に立ち会えたことはかなり私の中ではいい経験になりました。









☆粗大ゴミ、多すぎた・・・。

Category : 旦那の実家の整理
解体した実家の家具などを粗大ゴミ回収で持っていってもらうため、旦那と2人で週末に実家の前の道路に出しました。粗大ゴミの回収は今週水曜日です。

毎回みんな好き勝手に出しているように見えますが、町の粗大ゴミ情報を確認したところ、一応決まりでは各家庭が出して良いゴミの容量制限があるようです。2メートルを超えるものは解体すること、という決まりもあります。

ソファーなどはそのままの形で道に出されているのをしょっちゅう見ているし、なんでも持って行ってくれるイメージではいるのですが、実家で粗大ゴミに出したいものを玄関前に並べ始めたら、さすがに常識の量を超えるのではないか・・・、という感じになってしまい旦那と「もうやめたほうがいいよね・・・」と結局出したいもの全てを出すことが出来ませんでした。

ゴミを出している最中に家の前を馬のお散歩のおじさんが通り(←馬ですからね、犬ではなく)、「おーー、もうすぐ粗大ゴミかー、それにしてもすごい量だね」とびっくりしてました。ご近所さんも一体何事かと思っていることでしょう。

粗大ゴミの数日前になると各家庭が外に粗大ゴミを並べ始めるのですが、それを目当てに東ヨーロッパナンバーのトラックが何台も近所をうろうろして何かめぼしいものがあったらそこから持って行きます。ゴミなので別に持って行くのは構わないのですが、彼らが手に入れたいものは「金属」とか「電化製品」とかかな。家具とかでも綺麗なものは持っていっているのを良く見ます。

ということで、回収日前に引き取られていくであろう粗大ゴミを意識して全て一角にまとめて置いておきました。みんなそこまで考えてゴミなんて出してないと思いますが、家の前に大量に置いたゴミを漁られても困るので、「ここに全部ありますから!」的な山を作っておきました。思惑通り粗大ゴミ回収日前にその山はなくなっているのでしょうか。ちょっと気になります。

粗大ゴミを出している間、娘は日本から遊びに来ている友達親子と家でお留守番してもらいました。本当に助かったー!。娘は遊びに来てくれた5歳のうっくんのことを「うっくーん、うっっっくん!」と追い掛け回し、うっくんのおもちゃ遊びを邪魔して怒られて娘が泣く、というパターン。それでも一緒にお風呂に入ったり、見ていて微笑ましい。うっくんはうちの旦那にもなついていて、旦那もそれが嬉しいらしい。うちに遊びに来た子供にここまで懐いてもらえたことも無いので、旦那とうっくんが仲良く遊んでいます、そして娘が仲間はずれになり泣く・・・という展開。

きっとどこのママさんもあるあるかと思いますが、旦那がいるより女友達が一人いてくれたほうが、あと子供が何人いようが戦力になる!娘の世話もそうだし、家のことも。人は多いけれど私はいつもの生活よりよっぽど生活しやすい!

お天気が毎日雨なのが残念です。







☆素敵なプレゼント

Category : 子育て
娘の2歳のお誕生日プレゼントに!と、私の友達が素敵な素敵なプレゼントをくれました。

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表情を見てほっとする感じもさることながら、手触りがなんとも言えずやわらかくて、でもしっかりしていて本当の赤ちゃんみたいなとてもとても丁寧に作られているお人形。

Waldorf人形と言うそうです。自然素材で作られていてとても素朴というのかな、手作り感が伝わってきます。お洋服もちゃんと縫ってあって着せ替えももちろん可能で、とにかく可愛い。

お友達がずっと前から探してくれていたようです。娘の雰囲気にぴったりあう!と一目見てこれにしてくれたみたい。ちょうどそのお友達の家にお邪魔していた時に、郵便で届いたので箱を空ける瞬間から娘も立会い、中から出てきたこのお人形を見て「アカチャン!」と言ってました。

嬉しそうに腕に抱いて一緒にブランケットに入ったり、本当に嬉しそうにしていて新しいお友達、いや娘がこのお人形のママかな?、今まで家には動物系のぬいぐるみばかりで、唯一蚤の市でおばさんがくれた小さな人形があるのですが、ちゃんとしたこういうお人形ははじめて。

そんな「あかちゃん」を連れて帰り、早速ご飯の時間だそうで・・・ピザまみれ(笑)

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キッチンでは本当のお野菜をあげるんだと。

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せっかくなのでお揃いっぽく。

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「あかちゃん」には赤いヘアバンドが付いていたのですが、もちろん娘は「(魔女の宅急便の)キキ!」と喜び、それもお揃いになりました!

これから成長していく中で、おままごとしたりお世話したり、娘の成長を一緒に見守ってもらえるようなそんな存在になりそうです。名前も娘に付けてもらいたいのですがまだそれは早いのでうちでは「あかちゃん」というのが当面の名前になりそうです。

とはいえ、娘はこの「あかちゃん」にも興味はあるものの、誕生日会でもらった色んなプレゼントがどれも新鮮なので遊ぶのに忙しく、時に「あかちゃん」は忘れ去られ、その辺に転がっていたり部屋の隅っこに追いやられたり。そういう姿を見ると妙にかわいそうになってちゃんと座らせてあげたり、娘のプレゼントですが私もなんだか嬉しい感じ。

これから「あかちゃん」にお洋服とか作ってあげようと思います。
















☆大型家具の解体作業に入りました。

Category : 旦那の実家の整理
実家の片付け、再開しました。落ちてきた天井は隅々までチェックしてとりあえず安全は確認しましたが怖い怖い。

昨日は娘が昼寝している間に天井の落ちた部屋の作業、娘が起きて来たら別の部屋の作業など気を使いながらやりましたが非効率すぎる・・・。今日は友達が娘を預かってくれたので私と旦那で一気に進めました。午前中だけ娘をお願いするつもりが結局朝から夕方までになってしまい、でも快く引き受けてくれる友達には感謝です。当の本人はものすごく楽しかったみたいで昼寝もすっ飛ばして遊んでいたようです。

来週、粗大ゴミが来るのでその日を目標に出せる限りのゴミを出そうと作業しました。昨日は半日、今日は丸1日、ずーっと家具の解体。結局2個しか引き取られていかなかった旧子供部屋の家具、残っていた大きな棚、大きなクローゼットとベッドを解体。40年物の家具。特に高いものではないはずですがやはり今のIKEAなどの家具に比べるとしっかりどっしりしていて解体も一苦労・・・。何とか全て解体して、その後はキッチンとリビングのソファーセットやテーブルなど。そのまま粗大ゴミに出せる大きさなのですが、なんせ重たくて外に出すには1階降りなければいけないのでそのまま持って出せる気がしない・・・。なのでなるべく可能な限り解体しました。

キッチンはシまだ掃除とかであったほうが便利なのでシンクと食洗機、いずれ処分する予定のコンロのみを残してあとは空っぽになりました。

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上の写真はすでに綺麗にしたあとなのですが、この白い壁一面がくもの巣と埃ですごいことになっていました。こんな空間がキッチンだったのかと恐怖すら覚えます。もちろんどこの家だって棚の後ろとか、ましてやキッチンみたいに動かせないようなものの後ろは汚いとは思いますけど、でもでもでも・・・その平均レベルは優に超えていると思われます。

旦那がキッチンを解体している間、私はソファーを解体。このソファーはもう何年物なのかわかりません。ソファーの裏にベルリンからフランクフルト(今の家ではない)に引っ越してきたときの輸送レシートみたいなのが挟まっていて、それは1980年12月にベルリンから引っ越したという内容でした。つまりそれ以前にも所持していて旦那いわく、祖父母とかから引き継いだのでは?とのこと。一体何年物やねん!!

その輸送レシートには載せられる列車の番号が書かれていました。昔は列車に乗せて運ばれたんでしょうね。だからドイツ語で引越しのことをUmzugって言うんだろうか。ってな話はどうでもいいのですが。

で、このソファー、もうね・・・、怖いぐらい埃だらけでした。よくもまあこんなソファーに座ってたな・・・と。娘もよく座ってました。とっくの昔に買い替え時なんて過ぎていて、でも結局のところ物を大事にしたと言えば聞こえはいいけれど買い換えるお金がなかったんだと思います。

指摘はしてなかったけど私は前から知ってたのですが、ソファーの座面や背もたれの部分のクッションを取るとその下の布は破れてコイルとかがむき出しになっていました。

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こっちはベッドになるタイプの長いソファーですが、更にぼろぼろ。白いのは幅の広いゴムなのですが縦横に通っていたはずが横は全て切れてしまっていました。

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そしてそのゴムの上には薄いスポンジみたいなのがあったはずなのですがそれが全て劣化して粉々になっており少しの衝撃でそれが飛びまくります。埃かと思ったら、っていうか埃もすごいのですが、そのスポンジの粉がものすごいことになってました。

テレビの台とかほかの細々した家具も次々解体してそれを全て1階に下ろし、粗大ゴミが来る数日前に家の前に出す予定ですが、一応決められているひと家庭あたりの容量はとっくにオーバーしてますが引き取って行ってくれるのだろうか・・・。

実際はもっとすごいけど写真から伝わらないのが悔しい!

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玄関入ってすぐの部屋も粗大ゴミで一杯になりました。

多少はスッキリしたリビング。天井さえ落ちてなければかなり進んだ感があったはずなのにーーーー!

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でもまだまだこんな巨大家具も鎮座しており、終わりは見えません。この棚の中のほとんどが空っぽなのがせめてもの救い。頑張りましたからね。でも見えてますよね、グラス類・・・、どうするねん!

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旦那がかなり本腰入れて取り掛かったのは今回がほぼ初なのですが、私が色々捨てたものを旦那はちょこちょこチェックしていて積んであるゴミ袋から戻されたりします。旦那の捨てレベルはまだまだ低くて、ほとんど捨てられない状態。あまりに私が潔く捨てるから、私が詰めた沢山のゴミ袋の山を見てみたいらしい。そんなことされたらどれだけ戻されてしまうか・・・。そしてアルバムを見つけては「懐かしいなあ」と見るし・・・。旦那よ、めっちゃ初歩段階過ぎるわ!やっぱり片付けは他人のほうが早く進みます。

一時帰国や旅行などもあって実家に行ったのは天井崩壊に驚いた日を除いては結構久しぶりです。ほんの短期間、行かなかっただけなのに、部屋の隅やいろんなところにくもの巣がはっていて、歩いていてもくもの巣が顔にかかるようなこともあって、人が住んでいない家は老朽化が早いと聞いたことがありますが、本当だなあと実感。

ベランダも雑草だけじゃなくてどこからか飛んできた植物とかも沢山溜まっていて、鳥が窓にぶつかったのかベランダで鳥が一匹死んでいました、とはいえ良く見て鳥とわかるぐらいですでに白骨化していました・・・。

やっぱり家って人が住んでこその家なんだなあとしみじみ。

まだまだ終わりは見えないけれど、一応自分の中の達成感としては今日の進み具合は今までにない高いレベルで進んだというちょっといい気持ち。ほんのちょっとですけど。

そういえば、最近は旦那と娘だけでママのところにお見舞いに行っていて私はここ数週間行っていません。そんな私にママが「ママのところにちゃんと訪問するなら、彼女にも家をあげるからって言っておいて」って旦那が伝言を預かってきました。

「ローンの終わってない家を"あげる”なんてどの口が言うねん!」って言いたいぐらいです。旦那には正直に言いましたけど、「家もいらんからローンもいらん」と。

はー、疲れた。なんか今日は本当に疲れた。

でも明日からは友達が遠路はるばるインドネシアから遊びに来てくれるのです!5歳の男の子と共に!これは楽しみだー!娘も絶対楽しいはず。それを励みに今日は頑張った感じです。






☆また面倒なことを増やしやがって!

Category : 旦那の実家の整理
ベルギー旅行中に「戻ったら実家の片づけだ・・・」と考えてたら、なんかもう永遠に終わらない気がして、何をどうしたらいいのか途方にくれる感じもあり、旦那と改めて作戦会議をしました。

旦那と今一度計画して話すことでちょっと前向きになり、いつまでに何をしよう!と目標も設定して、重かった気分がちょっと軽くなり、休暇から戻ったら頑張るぞ!と意気込めるぐらいになりました。

片付けに取り掛かる前に取り急ぎ、娘の誕生日会で大きなお皿とかが必要になったので実家のものを使おうと私一人で実家に行きました。

そこで目にした光景・・・・

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え・・・・?一瞬何が起きたのかわからず、泥棒でも入ったのかと思うほど。

て・・・・天井が・・・・落ちてました。天井は当時流行っていたらしい木の板を敷き詰めた天井でそれがバリっと豪快に落ちてました・・・。怖っ。

パパとママが住んでいる時じゃなくてよかった・・・(←これが一番ややこしいし面倒な展開だったはず)、片付け作業をしている時じゃなくてよかった、娘が走り回ってる時じゃなくてよかった(←これが一番心配!)、リノベが終わった後じゃなくて良かった・・・と、「良かった」ことを挙げたらキリがないのですが、でも本心は


また面倒なことを増やしやがって!


です、怒り沸騰って感じです。もうこれ以上私らを苦しめるなーーーーー!というのが本当の気持ち。

はあ・・・・、作業がマイナスからスタートです。っていうかどうするねん!!!






☆妙に床にこだわる男

Category : 日々の暮らし
娘の2歳の誕生日会を開きました。本当は別にやる予定はなかったのですが、パパやママのことであまり楽しいことの続いていない旦那が、ポジティブなことだからやりたい!とのことで開くことに。

いつも遊んでいる気を使わないお友達だけを呼んで、ランチとケーキと言う感じでお招きしました。子供たちは好き勝手に遊んでる感じで、まだ何か遊びとか準備しておかなければいけない年齢でもないので私達も準備は楽です。

でも、楽とはいえランチとケーキを作るのに、かなり時間がかかりました。前日は半日ぐらいずっとキッチンにいて、当日は朝6時に起きて準備しました。お昼11時スタートにしたのですが、時間的には良かったけれど準備は大変だなあ、、、と。

写真もほとんど取っておらず、これが食事の一部。後はパンとかハムとかドイツ人受けする感じのを用意しました、が実際はハム系はあまり人気がなく、揚げすぎたかと思ったワンタンのフライとか全部綺麗になくなりました。

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人数の割には足りないかなと思ったけれど、毎回それで作りすぎるので今回は少なめにしたらこれが本当にちょうど良かった感じで、困るほど余るでもなく、でも足りないこともなく。反省はもうちょっと「デコ」にこだわったほうが良かったなと。揚物ひとつでもちょっとサラダの葉っぱを置いて飾るとかそういうことを意識すべきでしたね。

食卓だけでは座る場所は足りないので、子供たちも使いやすいかなとちゃぶ台の高さのテーブルを用意しました。4つのダンボールに板を置いただけ。これにクロスをかけました。

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ドイツ人には低いテーブルがちょっと不思議な状態だったようですが、こういうスタイルだと人数問わず座れるしこれはまた人が集まることがあったら是非やりたいなと思います。この板は、ホームセンターで足を買ってきて板を載せるだけで作業台に出来るようにしています。

画像が悪いですが・・・、親方の作業台を真似て買ったもの。これ、本当に使えます。今回ひとつはリビングでちゃぶ台として、ひとつはバルコニーに出しました。運ぶのも簡単だし、いたるところで活躍しています。

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さて、そんな誕生日会。私は食事系の準備で手が一杯なので、前日は旦那に娘を面倒見て!と託したものの、やれ髪を切りに行きたいだのと勝手にアポイント入れるし、頼んでいた買い物(飲み物)も娘がいたら大変だから一人で行くと言い出し、結局娘の相手なんて午前中しかしてないやん!という感じでした。

そして当日、ケーキとか当日やることが多くて私はバタバタ。猫の手も借りたいぐらいなのに、あれもこれもお願いしたいのに、旦那は「床掃除」に専念しています。掃除機&モップがけ。っていうか赤ちゃんとか来ないし、子供ばっかりだし、ある程度綺麗であればどうせまた汚れるし。「床!」「床!」って必死になってる割には洗面所にパジャマは脱ぎっぱなし、ベッドの布団も荒れているし、床よりやることあるやんかい!という感じなのですが、何故か床にかなりこだわります。

先日、3週間の滞在を終えて日本から戻ってきた時、空港に来ているはずの旦那が来ておらず連絡したら「え?もう着いたの?床掃除してたからすっかり時間を忘れてたよ!」と。床磨きをしてたそうなのですが・・・。で、着いたらええ確かに床は綺麗でしたよ。でも3週間前に干した洗濯物はそのまま(室内)、キッチンは荒れて食卓の上は書類だらけ、ええ・・・床は!綺麗でしたよ。

床なんてどうでもいいから、それ以外のところをせめてやってちょうだい!と言いたいのはぐっと我慢して、ありがとうと言いましたけど、これ今回に限ったことではなくて大体毎回私が日本から戻ってくると床が綺麗で他が荒れています。

次こそは、「床は磨かなくていいから、せめてキッチン・食卓・洗濯物だけお願いね」って言わないと!






☆5泊6日、ベルギーの旅

Category : その他旅行・観光
私と娘は日本に行ったので「夏休み!」って感じがしましたが、旦那はまだ休みを取っておらずパパのこととかママのこととか色々あったしちょっとゆっくりしたい、でもやることがありすぎるから(実家の片付けとか書類関係とか)2週間休暇を取るから1週間だけどこかに行こう、残りの1週間はやることやろう!とのことで、前半の5泊6日で旅行に行ってきました。

とはいえ、ママのこともあるのであまり遠出は避けようということで、車で3時間弱ぐらいのところで行き先を探すも、行動が遅すぎて(←旦那に任せています)全然あいてない。そりゃ世は夏休みシーズンですからね。

結局、休暇用アパート(というか一軒家)をみつけたのがドイツの国境からすぐのベルギー。ドイツのアーヘンの隣町です。残り物で選んだ感のある行き先でしたが、意外と良かったです。

ドイツ、ベルギー、オランダの3カ国の国境のあるところ。

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気づかないうちに国境を越えていたりして、今どこの国?っていうぐらい国を出たり入ったり。ベルギーと思ってたらオランダやった、みたいなことも多々。見事に言葉も変わります。が、ドイツ語がどこでも通じます。ドイツ語で話せばドイツ語で返答してくれます。

近場だけど言葉が変わるだけでなんだか遠くまで来た感じがするんですよね。

特に予定もなくのんびり。近くの町に行ったり、公園に行ったり。晴れた日もあれば雨の日もあったりで不安定な感じ。日本の3週間より、ベルギーの6日間のほうがよっぽどパッキングが大変でしたよ。半袖、長袖、上着、ショールとかあれやこれやで荷物が増える。そして見事にその全部を使うような気候。

娘が好き勝手歩いても人にも車にもぶつからないようなど田舎の町。車の下に隠れた猫に興味津々。手に持っている黒猫のジジのぬいぐるみを猫に見せたいらしい。

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旦那の希望で1日はサイクリング。オランダと言えばサイクリング天国!だからサイクリングはオランダに入ってどこかでレンタルしようということに。オランダって自転車用の道路とかも整備がきちっとしているし、とにかく平坦だからサイクリングに最適!

な、はずだったんですけど、この地域はオランダ国内であっても山があり、全く平坦な道なんてなくて借りたのはママチャリですけど、マウンテンバイクが必要じゃね?っていうような道で、しんどかった・・・。5時間ほぼこぎっ放し。山の中とか行くし、旦那は道を間違えて後2キロでゴールだったのに、そこから1時間ぐらい走るし・・・もう最後はなんの罰ゲームかと思うような過酷なサイクリングでした。旦那との休暇は、大抵1日はこういう「罰ゲーム」的な日があるんですよね・・・。

娘は始めての自転車デビュー。疲れ果てて寝る。

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マーストリヒトに行ったりもしました。やっぱオランダって雑貨屋とか可愛い!もっと色々見たかったわー!近場にないHEMAすらテンション上がる!

最終日はドイツのアーヘンを観光して帰ってきました。旧市街のど真ん中に砂場!

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とっても綺麗な砂の巨大な砂場でした。親たちは周りにある椅子でのんびり出来るしありがたい。

宿泊した家は小さな一軒家で休暇用の家ばかりが立ち並ぶエリアにありました。オーナーはドイツ人のおじさんでとにかくおしゃべり好き。最終日、チェックアウトだけに45分もかかりましたからね、旦那とそのおじさんの会話が長くて・・・。

牛の鳴き声と牧場の臭いがプーんとするとっても静かな田舎町でしたが、のんびり出来て良かったです。娘もメキメキ成長し、言葉がかなり増えました。

「ぼーし、あめ(雨)、おうち.、ヴァッサー(ドイツ語で水)」などなど。

そしてついに!「おっぱい」って言うようになりました(笑)。娘が今までの人生で一番聞いてきたであろうこのワードがついに出ました!胸に手を当てて「こっち」というのがおっぱいの合図だったのですが、「おっぺー」「おっぺー」と聞こえますけど、ちゃんと言うようになりました。ええ、まだ授乳してます。

Nein!(ドイツ語でNoのこと)もよく言うし、主張がかなり出てきていますが、逆にわかりやすいので魔の2歳とは聞きますがまだ手に負えない感もなく過ごしています。

最近はスマホで写真を撮る私の真似をよくするのですが、かならずお尻が出る。私そんなことしてないけどー!私の昔使っていたipod、色と形がなんちゃってスマホっぽくて気に入ったらしい。

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☆部屋らしくしたい計画 後半

Category : その他
前回の続き。

こんな感じになっている空間ですが、部屋としては独立していないのが課題。

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壁代わりになるように設置した茶色い棚、同じようにもう一方の空間にも家具を置いて部屋を仕切るような感じにしてみました。約2メートルある棚なのですが、それすらもまだ小さく見えますね。

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この棚の奥が、デスクコーナーになっています。逆側から見るとこんな感じ。

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うーーーん、微妙。この白い家具は背中を白くするために背板を裏返しにつけてます。でも枠のところは白くないから微妙だなあ・・・・。何か考えないと。

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この棚、結構探しました。薄すぎる棚は自立させると倒れる危険もあるし、比較的どっしりした奥行きの深いものを、でもクローゼットほど奥行きが深いと深すぎる。奥行きが50センチのものを探していたのですが、それがなかなか見つからない。

そして見つけたのが、子供部屋向けの家具でした。いつものIKEAで。

IKEAのSTUVAというシリーズです、
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見たことある方も多いのではないでしょうか。これが奇跡の奥行き50センチ!子供部屋向けだけあってしっかりしています。

ただ、この取っ手のところが穴の開いたタイプは嫌だったので、扉はこっちのタイプにしました。

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取っ手は別途購入してシンプルなものをつけました。このSTUVAというシリーズは上に積み重ねたりとかも出来るので、やろうと思えばこの棚の上の空間にぴったり合う低い棚を載せることが出来ます。

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でもそうすると裏側の部屋が暗くなってしまう。このまま上は開放しておくか、棚をさらに置くか悩ましい。

こんな感じになっているので

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出入り口っぽくカーテンをつけたりして今後さらに手を加える予定です。電気もまだ裸電球やーーん!

ここに収納が出来たのはありがたいけれど特に入れるものはなく・・・。ただ、サウナの中に入れている掃除グッズを入れてサウナはいつでも使えるように空っぽにしておこうと思っています。私はサウナは使わないけれど、旦那が使う時に中のものを全て取り出してその辺に置いて、サウナが終わっても空間が冷めるまでは戻せないから結局翌日とかになってしまい、それがイライラする原因でもあったので。

まだ仮置きですけど、こんな感じでひとつは掃除関連をまとめようと思います。掃除機もコードレスのがあるからもうこれはケラーにおいてもいいのですが、旦那がかたくなにコードレスを嫌がりこの掃除機を使うので・・・。

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もうひとつの棚は入れるものがないのでとりあえず空っぽです、何を置くと便利か生活しながら考えます。

別にこんな収納は家具も増えるしいらなかったのですが、少し部屋としての空間が独立してきたのでそれはそれでよかったのかな、と。






☆部屋らしくしたい計画 前半

Category : その他
今の家の2階は広いことは広いけれど部屋として独立しておらず使いにくい空間。ここをどうにか部屋らしくしたい。

前に載せた写真ですが、床がとっても綺麗になって色々部屋作りを始めようとしていましたが

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旦那の実家から家具がやってきて、ちょっと思っていた雰囲気とは違う方向に進むことになり・・・いま現在はこんな感じになってます。

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机と椅子がちょっと浮いてますけど、これはもともと持っていた物。出来れば古い感じのもののほうが合うのですが、それはまたゆくゆく考えるとして、旦那が仕事をしたりするように書斎というか仕事部屋っぽく出来たらなあと。

2枚目の写真と見比べていただいたらわかるかと思いますが、この茶色い棚は壁代わりに置いています。本当は壁をちゃんと作りたかったけれど、いつになるかわからないのもあるし、また窓のないバスルームの出入り口がある空間なので、出来れば風通しはよくしておきたいのもあり、棚で壁を作っていますが棚の上は空洞になっています。

壁がないので逆側から見ると家具の背が丸見えです。

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そこに白いシートを貼りました。そして背中同士をくっつけるように逆側には使わなくなったBILLYの棚を置きました。BILLYの扉は好きな布とか絵とか入れられるようになっているタイプのもので、今までは何も入れず使っていたのですが、グレーのラッピングペーパーを入れてみました。結構可愛くなったのではと自己満足。

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このBILLYの棚はこの部屋にあたります()、あの直射日光の部屋。このカーテンの奥にある

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ガラス張りの屋根の空間。

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ここは洗濯物を干したり、裁縫をしたりするのでアイロンとか、ミシン、裁縫グッズをこのBILLYに入れることにしました。

この2階の空間にちょっと大きな家具がやってきました。続きはまた!






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miyabi

Author:miyabi
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2007年春からドイツ暮らし。
ドイツ人夫と2015年に産まれた娘と3人暮らしです。物を持ちすぎないシンプルな生活を目指しています。お掃除、整理整頓が大好き。
ドイツの生活、仕事、子育てや旦那家族との関わりなど日々感じたことを綴っています。

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